首相の国会答弁4割減 衆院選圧勝で自民が主導権 2026年3月9日 05:00 ニュースプラン記事 高市早苗首相の国会答弁の回数が大幅に減っている。3日までの衆院予算委員会の基本的質疑(3日間)では、昨年の臨時国会と比べ4割以上減少。衆院選圧勝により自民党が... 残り601文字(全文:681文字) この記事はニュースプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら