東電柏崎原発14年ぶり電力供給 首都圏へ福島事故後初の再稼働で 2026年2月16日 05:25 有料会員限定記事 東京電力は16日、新潟県の柏崎刈羽原発6号機(出力135万6千キロワット)で試験的な発電、送電を始めた。東電の原発が電力を供給するのは、柏崎刈羽6号機が定期検... 残り849文字(全文:929文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら