「食事を抜くのは日常的」極貧生活の外国人たち、働くことも禁止され 母国での迫害からやっと逃れてきたが…日本政府は見て見ぬふり、支援は民間に丸投げ 2026年1月21日 13:00 マガジンプラン記事 40代のアフマドさんは約10年前、妻と3人の子どもと一緒に来日した。中東にある母国の政権から迫害を受け、命の危険にさらされたためだ。当初は、就労可能な在留資格... 残り2496文字(全文:2576文字) この記事はマガジンプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら