【独自】高知カツオ水揚げ、25年4割減 黒潮大蛇行の終息も影響か 2026年1月20日 16:04 有料会員限定記事 カツオの名産地として知られる高知県の主要市場で、2025年のカツオ水揚げ量が24年に比べて4割減だったことが県水産試験場への取材で20日、分かった。試験場の担... 残り821文字(全文:901文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら