本州最南端の「火祭り」幻想的に 芝焼き炎、和歌山・串本 2026年1月17日 19:05 有料会員限定記事 本州最南端の和歌山県串本町の潮岬で17日、太平洋を望む約10万平方メートルの「望楼の芝」を焼く火祭りが行われた。夕闇が迫る中、県立串本古座高の弓道部員が火矢を... 残り205文字(全文:285文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら