困った子ども見捨てられない、難民次々と受け入れた「母」 「国境越えた家族」の夢、次世代に受け継ぐ【ボーダーレス家族(下)】 2026年1月10日 13:00 マガジンプラン記事 千葉県木更津市にある児童養護施設「野の花の家」が設立されたのは約40年前。きっかけは、理事長の花崎みさを(83)が、ベトナム戦争で難民となった少女を里子として... 残り3166文字(全文:3246文字) この記事はマガジンプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら