「映画の国」も驚いた、実は日本の女性監督の先駆けだった大女優 「アメリカかぶれ」と大バッシングも、会員証には「ミスター・タナカ」 2026年1月7日 17:30 マガジンプラン記事 「日本の女性映画監督を知らないか」。2020年、フランス。1人の日本映画専門家が大手配給会社から、そんな問い合わせを受けた。専門家がふと思い出し、紹介したのが... 残り3411文字(全文:3491文字) この記事はマガジンプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら