東大病院汚職、贈賄側勾留認めず 最高裁が異例判断 2025年11月29日 11:15 有料会員限定記事 東大病院の医療機器選定を巡る贈収賄事件で、最高裁第1小法廷(岡正晶裁判長)は、贈賄容疑で逮捕された「日本エム・ディ・エム」の元東京第2営業所長鈴木崇之容疑者(... 残り473文字(全文:553文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら