94歳被爆3日間の手記出版 「平和な時代託したい」 2025年7月31日 04:23 有料会員限定記事 長崎原爆の爆心地から1キロ余りで負傷しながら生き延びた立川裕子さん(94)の手記が今年出版された。被爆から3日間の体験をつづった。3年前に続き2作目となる今回... 残り494文字(全文:574文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら