春を背負って

春を背負って

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2014年6月ロードショー

企画協力:富山県ロケーションオフィス

富山県・立山連峰を舞台にした映画「春を背負って」が2014年6月いよいよ公開されます。
映画に描かれる美しい立山の自然と共に、富山県の魅力を年賀状で全国に発信しましょう!

イントロダクション

春を背負って紹介文

舞台は再び立山連峰へ

2009年6月、興行収入25億円を超える大ヒットを記録、日本アカデミー賞ほか数々の映画賞に輝いた「劔岳 点の記」で注目を集めた木村大作監督、待望の新作。舞台は再び立山連峰へ。

立山連峰で厳格な父と共に幼少期を過ごした主人公・長嶺亨(とおる)。
社会人となった亨は、幼少期の生活とは対照的な金融の世界で優秀なトレーダーとして"歯車"の日々を過ごしていた。そんなある日、父の訃報が突然届く。通夜のため、帰郷した亨の前には気丈に振る舞う母、その姿を沈痛な想いで見守る山の関係者たち、そして、涙を必死に堪える高澤愛の姿が。愛は生きる気力を失い山中で遭難しかけたところを亨の父親に助けられた過去があった。
葬儀が一段落し、多くの人々に愛された父の山小屋"菫小屋"にむかう母。同行する亨と愛。父の想い、そして山に触れた亨は疑問を感じていた今の生活を捨て、菫小屋を継ぐことを決意する。愛と共に菫小屋を再開する亨。都会とはまるで勝手の違う山での生活に悪戦苦闘するが、美しく、時に厳しさを持つ山の自然と向き合ううちに生きる実感を取り戻していく。
そんなある日、亨の前に、父の友人を名乗る不思議な山男・ゴロさんが突然現れ…。

撮影風景
  • 映画『春を背負って』2014年6月14日 全国東宝系ロードショー
  • 原作:笹本稜平「春を背負って」(文藝春秋刊) 監督・撮影:木村大作 音楽:池辺晋一郎 脚本:木村大作、瀧本智行、宮村敏正
  • キャスト:松山ケンイチ、蒼井優、小林薫、檀ふみ、豊川悦司、新井浩文、吉田栄作、池松壮亮、安藤サクラ、仲村トオル、市毛良枝、井川比佐志、石橋蓮司
  • 製作:フジテレビジョン 東宝 北日本新聞社 ほか © 2014「春を背負って」製作委員会

2014年年賀状素材ダウンロード

ダウンロード手順
  • 素材を選ぶ
  • 下の3つの年賀状イメージの中から、使用したい年賀状素材を選んで下さい。各画像をクリックすると拡大表示します。
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  • 保存していただいたデータをお使いの年賀状ソフトにて読み込み、サイズ調整・ご確認の上、ご使用ください。
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※ダウンロードいただいた年賀状素材は無償でご利用いただけます。
※年賀状ソフトへの読み込み方法や操作手順はソフトによって異なります。年賀状作成ソフトの操作説明をご覧下さい。

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